トップページの中の介護福祉士国家試験の中の受験資格(資格取得ルート図)の中の経済連携協定(EPA)

介護福祉士国家試験

  • 資格制度の概要
  • 受験資格(資格取得ルート図)
  • 実務経験+実務者研修
  • 福祉系高校
  • 養成施設
  • 経済連携協定(EPA)
  • 実務経験免除
  • 試験概要
  • 受験申し込み手続き
  • 出題基準・合格基準
  • 過去の試験問題
  • よくあるご質問
  • 【受験者と事業者の方向け】実務経験証明書、従事日数内訳証明書の様式と記入方法
  • 【受験者向け】受験申込書記載事項変更届の様式と記入方法
  • 【実務者研修実施者向け】実務者研修修了(見込)証明書の様式
  • 各種支援ツール

受験資格

経済連携協定(EPA)

経済連携協定(EPA:Economic Partnership Agreement)とは、貿易の自由化に加え、投資、人の移動、知的財産の保護や競争政策におけるルール作り、様々な分野での協力の要素等を含む、幅広い経済関係の強化を目的とする協定のことです。

EPA介護福祉士候補者

公益社団法人国際厚生事業団が照会した受入機関と締結した雇用契約に明示された受入施設において、研修責任者の監督の下で日本の介護福祉士資格を取得することを目的とした研修を受けながら就労するインドネシア人、フィリピン人及びベトナム人をいいます。

詳細は、公益社団法人国際厚生事業団のホームページをご覧ください。
公益社団法人 国際厚生事業団
ホームページ: https://jicwels.or.jp/?page_id=14外部サイトを新しいウィンドウで開きます

介護福祉士国家試験の受験手続きについて

平成29年8月9日(水曜日)から9月8日(金曜日)(消印有効)まで。
(注意)受験を希望される方は、あらかじめ受験の申込みに必要な書類『受験の手引』を取り寄せる必要があります。

よくあるご質問

資格取得ルート図に戻る
ページの先頭へ戻る