精神保健福祉士国家試験
実務経験証明書の様式と記入方法
- (注意1)本証明書の内容について、就労先事業者等に無断で作成し、又は改変を行なったときには、無効となり刑法上の罪に問われる場合があります。
- (注意2)実務経験証明書のみを提出しても、受験申し込みをしたことにはなりませんのでご注意ください。
- 相談援助の実務者経験申告書[準備中]
- (注意)職種コードが「★その他(職種名を記入)」(コード02)の方は、精神保健福祉士国家試験を受験するために必要な実務経験(下記「相談援助の業務」①~⑤)に該当するか個別に確認します。
「実務経験証明書」と併せて「相談援助の実務経験申請書」を提出する必要があります。
提出いただいた証明書等により受験資格が確認できない場合は、後日、追加で書類を提出いただく場合があります。
| 相談援助の業務【精神保健福祉士試験の受験資格に係る実務経験について(平成14年5月20日 障精第0520001号)別添】 |
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精神保健福祉士の業務は、精神障害者の保健及び福祉に関する専門的知識及び技術をもって、精神障害者の社会復帰に関する相談に応じ、助言、指導、日常生活への適応のための必要な訓練その他の援助を行うことであることから、精神保健福祉士の国家試験の受験資格を得るために必要な実務経験については、次の①〜⑤に該当する業務に、年間を通じた業務時間の概ね5割以上従事することを要件とする。
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