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介護福祉士国家試験

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  • 受験資格(資格取得ルート図)
  • 試験概要
  • 受験申し込み手続き
  • 出題基準・合格基準
  • 過去の試験問題
  • よくあるご質問
  • 【受験者と事業者の方向け】実務経験証明書、従事日数内訳証明書の様式と記入方法
  • 【受験者向け】受験申込書記載事項変更届の様式と記入方法
  • 【実務者研修実施者向け】実務者研修修了(見込)証明書の様式
  • 各種支援ツール

介護福祉士国家試験のお知らせ

2018年12月3日
第31回介護福祉士国家試験の受験票は平成30年12月7日(金曜日)に投函(郵送)します。
12月17日(月曜日)になっても届かない場合は、試験センターに電話で問い合わせてください。
  • 受験資格「見込み」の方は、受験票の受験資格欄に「見込」と印字されます。
  • 「特例高校を卒業して実務経験9か月」、「福祉系高校卒業(平成20年度以前に入学)」、「経済連携協定(EPA)で入国して実務経験3年」の受験資格で申し込みをし、実技試験免除「見込み」の方は、受験票の実技免除欄に「見込」と印字されます。
  • 「見込」の受験票を交付された方は、期日までに「確定した証明書」を提出してください。
  • 「見込」の受験票を交付された方は、その後「確定した証明書」を提出しても新たに「確定」の受験票の交付はしません。既に交付された受験票で受験してください。
  • 11月17日(土曜日)以降、「確定した証明書」「受験申込書記載事項変更届」が到着した場合、受験票には「見込」または変更前の住所、氏名等が印字されている場合がありますが、届出の内容に関しては試験センターで変更の処理をしています。
  • 受験票の氏名が変更前のものでも、試験当日は既に交付された受験票で受験し、解答用紙には変更後の氏名を記入してください。

資格制度の概要

受験資格(資格取得ルート図)

試験概要

受験申し込み手続き

出題基準・合格基準

過去の試験問題

よくあるご質問

【受験者と事業者の方向け】
実務経験証明書、従事日数内訳証明書の様式と記入方法

【受験者向け】
受験申込書記載事項変更届の様式と記入方法

【実務者研修実施者向け】
実務者研修修了(見込)証明書の様式

各種支援ツール

第31回介護福祉士国家試験『受験の手引』(一部抜粋版)をご覧いただけます。

第31回介護福祉士国家試験『受験の手引』(一部抜粋版)(PDF:6.1MB)別ウィンドウで開きます

※一部記載内容に訂正があります。別ウィンドウで開きます

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