出題基準・合格基準
別添 社会福祉士国家試験 試験科目別出題基準
- 人体の構造と機能及び疾病
- 心理学理論と心理的支援
- 社会理論と社会システム
- 現代社会と福祉
- 地域福祉の理論と方法
- 福祉行財政と福祉計画
- 社会保障
- 低所得者に対する支援と生活保護制度
- 保健医療サービス
- 権利擁護と成年後見制度
- 社会調査の基礎
- 相談援助の基盤と専門職
- 相談援助の理論と方法
- 福祉サービスの組織と経営
- 高齢者に対する支援と介護保険制度
- 障害者に対する支援と障害者自立支援制度
- 児童や家庭に対する支援と児童・家庭福祉制度
- 就労支援サービス
- 更生保護制度
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 人の成長・発達 |
1)身体の成長・発達 |
|
2)精神の成長・発達 |
||
3)老化 |
||
2 心身機能と身体構造の概要 |
1)人体部位の名称 |
|
2)各器官等の構造と機能 |
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|
3 国際生活機能分類(ICF)の基本的考え方と概要 |
1)国際障害分類(ICIDH)から国際生活機能分類(ICF)への変遷 |
|
2)心身機能と身体構造、活動、参加の概念 |
||
3)環境因子と個人因子の概念 |
||
4)健康状態と生活機能低下の概念 |
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4 健康の捉え方 |
1)健康の概念 |
|
5 疾病と障害の概要 |
1)疾病の概要 |
|
2)障害の概要 |
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3)精神疾患の診断・統計マニュアル(DSM-IV)の概要 |
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|
6 リハビリテーションの概要 |
1)リハビリテーションの概念と範囲 |
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| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 人の心理学的理解 |
1)心と脳 |
|
2)情動・情緒 |
||
3)欲求・動機づけと行動 |
||
4)感覚・知覚・認知 |
||
5)学習・記憶・思考 |
||
6)知能・創造性 |
||
7)人格・性格 |
||
8)集団 |
||
9)適応 |
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10)人と環境 |
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2 人の成長・発達と心理 |
1)発達の概念 |
|
3 日常生活と心の健康 |
1)ストレスとストレッサー |
|
4 心理的支援の方法と実際 |
1)心理検査の概要 |
|
2)カウンセリングの概念と範囲 |
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|
3)カウンセリングとソーシャルワークとの関係 |
||
4)心理療法の概要と実際(心理専門職を含む。) |
|
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 現代社会の理解 |
1)社会システム |
|
2)法と社会システム |
|
|
3)経済と社会システム |
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4)社会変動 |
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5)人口 |
|
|
6)地域 |
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|
7)社会集団及び組織 |
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2 生活の理解 |
1)家族 |
|
2)生活の捉え方 |
|
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3 人と社会の関係 |
1)社会関係と社会的孤立 |
|
2)社会的行為 |
||
3)社会的役割 |
||
4)社会的ジレンマ |
||
4 社会問題の理解 |
1)社会問題の捉え方 |
|
2)具体的な社会問題 |
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| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 現代社会における福祉制度と福祉政策 |
1)福祉制度の概念と理念 |
|
2)福祉政策の概念と理念 |
||
3)福祉制度と福祉政策の関係 |
||
4)福祉政策と政治の関係 |
||
5)福祉政策の主体と対象 |
||
2 福祉の原理をめぐる理論と哲学 |
1)福祉の原理をめぐる理論 |
|
2)福祉の原理をめぐる哲学と倫理 |
||
3 福祉制度の発達過程 |
1)前近代社会と福祉 |
|
2)産業社会と福祉 |
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3)現代社会と福祉 |
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|
4 福祉政策におけるニーズと資源 |
1)需要とニーズの概念 |
|
2)資源の概念 |
|
|
5 福祉政策の課題 |
1)福祉政策と社会問題 |
|
2)福祉政策の現代的課題 |
|
|
3)福祉政策の課題と国際比較(国際動向を含む。) |
||
6 福祉政策の構成要素 |
1)福祉政策の論点 |
|
2)福祉政策における政府の役割 |
||
3)福祉政策における市場の役割 |
||
4)福祉政策における国民の役割 |
||
5)福祉政策の手法と政策決定過程と政策評価 |
|
|
6)福祉供給部門 |
|
|
7)福祉供給過程 |
|
|
8)福祉利用過程 |
|
|
7 福祉政策と関連政策 |
1)福祉政策と教育政策 |
|
2)福祉政策と住宅政策 |
||
3)福祉政策と労働政策 |
||
8 相談援助活動と福祉政策の関係 |
1)福祉供給の政策過程と実施過程 |
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 地域福祉の基本的考え方 |
1)概念と範囲 |
|
2)地域福祉の理念 |
|
|
3)地域福祉の発展過程 |
||
4)地域福祉における住民参加の意義 |
||
5)地域福祉におけるアウトリーチの意義 |
||
2 地域福祉の主体と対象 |
1)地域福祉の主体 |
|
2)地域福祉の対象 |
||
3)社会福祉法 |
|
|
3 地域福祉に係る組織、団体、及び専門職や地域住民 |
1)行政組織と民間組織の役割と実際 |
|
2)専門職や地域住民の役割と実際 |
|
|
4 地域福祉の推進方法 |
1)ネットワーキング |
|
2)地域における社会資源の活用・調整・開発 |
|
|
3)地域における福祉ニーズの把握方法と実際 |
|
|
|
||
4)地域ケアシステムの構築方法と実際 |
|
|
5)地域における福祉サービスの評価 方法と実際 |
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| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 福祉行政の実施体制 |
1)国の役割 |
|
2)都道府県の役割 |
|
|
3)市町村の役割 |
|
|
4)国と地方の関係 |
|
|
5)福祉の財源 |
|
|
6)福祉行政の組織及び団体の役割 |
|
|
7)福祉行政における専門職の役割 |
|
|
2 福祉行財政の動向 |
1)福祉行財政の動向 |
|
3 福祉計画の意義と目的 |
1)福祉計画の意義と目的 |
|
2)福祉計画における住民参加の意義 |
||
3)福祉行財政と福祉計画の関係 |
||
4 福祉計画の主体と方法 |
1)福祉計画の主体 |
|
2)福祉計画の種類 |
|
|
3)福祉計画の策定過程 |
|
|
4)福祉計画の策定方法と留意点 |
||
5)福祉計画の評価方法 |
||
5 福祉計画の実際 |
1)福祉計画の実際 |
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 現代社会における社会保障制度の課題(少子高齢化と社会保障制度の関係を含む。) |
1)人口動態の変化、少子高齢化 |
|
2)労働環境の変化 |
|
|
2 社会保障の概念や対象及びその理念 |
1)社会保障の概念と範囲 |
|
2)社会保障の役割と意義 |
||
3)社会保障の理念 |
||
4)社会保障の対象 |
||
5)社会保障制度の発達 |
||
3 社会保障の財源と費用 |
1)社会保障の財源 |
|
2)社会保障給付費 |
||
3)国民負担率 |
||
4 社会保険と社会扶助の関係 |
1)社会保険の概念と範囲 |
|
2)社会扶助の概念と範囲 |
||
5 公的保険制度と民間保険制度の関係 |
1)公的施策と民間保険の現状 |
|
6 社会保障制度の体系 |
1)年金保険制度の概要 |
|
2)医療保険制度の概要 |
|
|
3)介護保険制度の概要 |
|
|
4)労災保険制度の概要 |
|
|
5)雇用保険制度の概要 |
|
|
6)社会福祉制度の概要 |
|
|
7)生活保護制度の概要 |
|
|
8)家族手当制度の概要 |
|
|
7 年金保険制度の具体的内容 |
1)国民年金 |
|
2)厚生年金 |
||
3)各種共済組合の年金 |
||
8 医療保険制度の具体的内容 |
1)国民健康保険 |
|
2)健康保険 |
||
3)各種共済組合の医療保険 |
||
9 諸外国における社会保障制度の概要 |
1)先進諸国における社会保障制度の概要 |
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 低所得階層の生活実態とこれを取り巻く社会情勢、福祉需要と実際 |
1)低所得者層の生活実態とこれを取り巻く社会情勢、福祉需要 |
|
2)生活保護費と保護率の動向 |
|
|
2 生活保護制度 |
1)生活保護法の概要 |
|
3 生活保護制度における組織及び団体の役割と実際 |
1)国の役割 |
|
2)都道府県の役割 |
||
3)市町村の役割 |
||
4)ハローワークの役割 |
||
4 生活保護制度における専門職の役割と実際 |
1)現業員の役割 |
|
2)査察指導員の役割 |
||
5 生活保護制度における多職種連携、ネットワーキングと実際 |
1)保健医療との連携 |
|
2)労働施策との連携 |
|
|
3)その他の施策との連携 |
|
|
6 福祉事務所の役割と実際 |
1)福祉事務所の組織体系 |
|
2)福祉事務所の活動の実際 |
||
7 自立支援プログラムの意義と実際 |
1)自立支援プログラムの目的 |
|
2)自立支援プログラムの作成過程と方法 |
||
3)自立支援プログラムの実際 |
||
8 低所得者対策 |
1)生活福祉資金の概要 |
|
2)低所得者に対する自立支援の実際 |
||
3)無料低額診療制度 |
||
4)低所得者支援を行なう組織 |
||
9 低所得者への住宅政策 |
1)公営住宅 |
|
10 ホームレス対策 |
1)ホームレス自立支援法の概要 |
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 医療保険制度 |
1)医療保険制度の概要 |
|
2)医療費に関する政策動向 |
||
2 診療報酬 |
1)診療報酬制度の概要 |
|
3 保健医療サービスの概要 |
1)医療施設の概要 |
|
2)保健医療対策の概要 |
||
4 保健医療サービスにおける専門職の役割と実際 |
1)医師の役割 |
|
2)インフォームドコンセントの意義と実際 |
||
3)保健師、看護師等の役割 |
||
4)作業療法士、理学療法士、言語聴 覚士等の役割 |
||
5)医療ソーシャルワーカーの役割 |
|
|
5 保健医療サービス関係者との連携と実際 |
1)医師、保健師、看護師等との連携 |
|
2)地域の社会資源との連携 |
|
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 相談援助活動と法(日本国憲法の基本原理、民法・行政法の理解を含む。)との関わり |
1)相談援助活動において想定される法律問題 |
|
2)日本国憲法の基本原理の理解 |
|
|
3)民法の理解 |
|
|
4)行政法の理解 |
|
|
2 成年後見制度 |
1)成年後見の概要 |
|
2)保佐の概要 |
|
|
3)補助の概要 |
|
|
4)任意後見 |
||
5)民法における親権や扶養の概要 |
||
6)成年後見制度の最近の動向 |
||
3 日常生活自立支援事業 |
1)日常生活自立支援事業の概要 |
|
4 成年後見制度利用支援事業 |
1)成年後見制度利用支援事業の概要 |
|
5 権利擁護に係る組織、団体の役割と実際 |
1)家庭裁判所の役割 |
|
2)法務局の役割 |
||
3)市町村の役割(市町村申立) |
||
4)弁護士の役割 |
||
5)司法書士の役割 |
||
6)社会福祉士の活動の実際 |
||
6 権利擁護活動の実際 |
1)認知症を有する者への支援の実際 |
|
2)消費者被害を受けた者への対応の実際 |
||
3)被虐待児・者(高齢者を含む。)への対応の実際 |
||
4)アルコール等依存者への対応の実 際 |
||
5)非行少年への対応の実際 |
||
6)ホームレスへの対応の実際 |
||
7)多問題重複ケースへの対応の実際 |
||
8)障害児・者への支援の実際 |
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 社会調査の意義と目的 |
1)社会調査の意義と目的 |
|
2)社会調査の対象 |
||
2 統計法 |
1)統計法の概要 |
|
3 社会調査における倫理 |
1)社会調査における倫理 |
|
4 社会調査における個人情報保護 |
1)社会調査における個人情報保護 |
|
5 量的調査の方法 |
1)全数調査と標本調査 |
|
2)横断調査と縦断調査 |
||
3)自計式調査と他計式調査 |
||
4)測定 |
|
|
5)質問紙の作成方法と留意点 |
|
|
6)調査票の配布と回収 |
|
|
7)量的調査の集計と分析 |
|
|
6 質的調査の方法 |
1)観察法 |
|
2)面接法 |
|
|
3)質的調査における記録の方法と留意点 |
||
4)質的調査のデータの整理と分析 |
|
|
7 社会調査の実施にあたってのITの活用方法 |
1)社会調査の実施にあたってのITの活用方法 |
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 社会福祉士の役割と意義 |
1)社会福祉士及び介護福祉士法 |
|
2)社会福祉士の専門性 |
||
2 精神保健福祉士の役割と意義 |
1)精神保健福祉士法 |
|
2)精神保健福祉士の専門性 |
||
3 相談援助の概念と範囲 |
1)ソーシャルワークに係る各種の国際定義 |
|
2)ソーシャルワークの形成過程 |
|
|
4 相談援助の理念 |
1)人権尊重 |
|
2)社会正義 |
||
3)利用者本位 |
||
4)尊厳の保持 |
||
5)権利擁護 |
||
6)自立支援 |
||
7)社会的包摂 |
||
8)ノーマライゼーション |
||
5 相談援助における権利擁護の意義 |
1)相談援助における権利擁護の概念と範囲 |
|
6 相談援助に係る専門職の概念と範囲 |
1)相談援助専門職の概念と範囲 |
|
2)福祉行政等における専門職 |
|
|
3)民間の施設・組織における専門職 |
|
|
4)諸外国の動向 |
||
7 専門職倫理と倫理的ジレンマ |
1)専門職倫理の概念 |
|
2)倫理綱領 |
|
|
3)倫理的ジレンマ |
||
8 総合的かつ包括的な援助と多職種連携(チームアプローチを含む。)の意義と内容 |
1)ジェネラリストの視点に基づく総合的かつ包括的な援助の意義と内容 |
|
2)ジェネラリストの視点に基づく多職種連携(チームアプローチ)の意義と内容 |
|
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 人と環境の交互作用 |
1)システム理論 |
|
2 相談援助の対象 |
1)相談援助の対象の概念と範囲 |
|
3 様々な実践モデルとアプローチ |
1)治療モデル |
|
2)生活モデル |
|
|
3)ストレングスモデル |
|
|
4)心理社会的アプローチ |
|
|
5)機能的アプローチ |
|
|
6)問題解決アプローチ |
|
|
7)課題中心アプローチ |
|
|
8)危機介入アプローチ |
|
|
9)行動変容アプローチ |
|
|
10)エンパワメントアプローチ |
|
|
4 相談援助の過程 |
1)受理面接(インテーク) |
|
2)事前評価(アセスメント) |
|
|
3)支援の計画(プランニング) |
|
|
4)支援の実施 |
|
|
5)経過観察(モニタリング)と評価 |
|
|
6)支援の終結と効果測定 |
|
|
7)アフターケア |
|
|
5 相談援助における援助関係 |
1)援助関係の意義と概念 |
|
2)援助関係の形成方法 |
|
|
6 相談援助のための面接技術 |
1)相談援助のための面接技術の意義、目的、方法、留意点 |
|
7 ケースマネジメントとケアマネジメント |
1)ケースマネジメントとケアマネジメントの意義、目的、方法、留意点 |
|
8 アウトリーチ |
1)アウトリーチの意義、目的、方法、留意点 |
|
9 相談援助における社会資源の活用・調整・開発 |
1)社会資源の活用・調整・開発の意義、目的、方法、留意点 |
|
10 ネットワーキング(相談援助における多職種・多機関との連携を含む。) |
1)ネットワーキング(相談援助における多職種・多機関との連携を含む。)の意義、目的、方法、留意点 |
|
2)家族や近隣その他の者とのネットワーキング、サービス提供者間のネットワーキング、その他 |
||
3)ケア会議の意義と留意点 |
||
11 集団を活用した相談援助 |
1)集団を活用した相談援助の意義、目的、方法、留意点 |
|
2)グループダイナミックス、自助グループ、その他 |
||
12 スーパービジョン |
1)スーパービジョンの意義、目的、方法、留意点 |
|
13 記録 |
1)記録の意義、目的、方法、留意点 |
|
14 相談援助と個人情報の保護の意義と留意点 |
1)個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)の運用 |
|
15 相談援助における情報通信技術(IT)の活用 |
1)IT活用の意義と留意点 |
|
2)ITを活用した支援の概要 |
||
16 事例分析 |
1)事例分析の意義、目的、方法、留意点 |
|
17 相談援助の実際(権利擁護活動を含む。) |
1)社会的排除、虐待、家庭内暴力(DV)、ホームレスその他の危機状態にある事例及び集団に対する相談援助事例(権利擁護活動を含む。) |
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 福祉サービスに係る組織や団体 |
1)社会福祉法人制度 |
|
2)特定非営利活動法人制度 |
|
|
3)その他の組織や団体 |
|
|
2 福祉サービスの組織と経営に係る基礎理論 |
1)組織に関する基礎理論 |
|
2)経営に関する基礎理論 |
||
3)管理運営に関する基礎理論 |
||
4)集団の力学に関する基礎理論 |
||
5)リーダーシップに関する基礎理論 |
||
3 福祉サービス提供組織の経営と実際 |
1)経営体制 |
|
2)財源 |
|
|
3)福祉サービス提供組織のコンプライアンスとガバナンス |
||
4)福祉サービス提供組織における人材の養成と確保 |
|
|
5)福祉サービス提供組織の経営の実際 |
|
|
4 福祉サービスの管理運営の方法と実際 |
1)適切なサービス提供体制の確保 |
|
2)働きやすい労働環境の整備 |
|
|
3)福祉サービスの管理運営の実際 |
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 高齢者の生活実態とこれを取り巻く社会情勢、福祉・介護需要(高齢者虐待や地域移行、就労の実態を含む。) |
1)高齢者の生活実態とこれを取り巻く社会情勢 |
|
2)高齢者の福祉需要 |
|
|
3)高齢者の介護需要 |
|
|
2 高齢者福祉制度の発展過程 |
1)高齢者福祉制度の発展過程 |
|
3 介護の概念や対象 |
1)介護の概念と範囲 |
|
2)介護の理念 |
||
3)介護の対象 |
||
4 介護予防 |
1)介護予防の必要性 |
|
2)介護予防プランの実際 |
||
5 介護過程 |
1)介護過程の概要 |
|
2)介護の技法 |
||
6 認知症ケア |
1)認知症ケアの基本的考え方 |
|
2)認知症ケアの実際 |
||
7 終末期ケア |
1)終末期ケアの基本的考え方 |
|
2)終末期ケアにおける人間観と倫理 |
||
3)終末期ケアの実際 |
||
8 介護と住環境 |
1)介護のための住環境 |
|
9 介護保険法 |
1)介護保険法の概要 |
|
10 介護報酬 |
1)介護報酬の概要 |
|
11 介護保険法における組織及び団体の役割と実際 |
1)国の役割 |
|
2)市町村の役割 |
||
3)都道府県の役割 |
||
4)指定サービス事業者の役割 |
||
5)国民健康保険団体連合会の役割 |
||
6)介護保険制度における公私の役割関係 |
||
12 介護保険法における専門職の役割と実際 |
1)介護支援専門員の役割 |
|
2)訪問介護員の役割 |
||
3)介護職員の役割 |
||
4)福祉用具専門相談員の役割 |
||
5)介護相談員、認知症サポーターの役割 |
||
6)介護認定審査会の委員、認定調査員の役割 |
||
13 介護保険法におけるネットワーキングと実際 |
1)要介護認定時における連携 |
|
2)サービス利用時における連携 |
|
|
14 地域包括支援センターの役割と実際 |
1)地域包括支援センターの組織体系 |
|
2)地域包括支援センターの活動の実際 |
||
15 老人福祉法 |
1)老人福祉法の概要 |
|
16 高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に関する法律(高齢者虐待防止法) |
1)高齢者虐待の定義 |
|
2)虐待予防の取り組み |
||
3)虐待発見時の対応 |
||
17 高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律(バリアフリー新法) |
1)バリアフリー新法の概要 |
|
18 高齢者の居住の安定確保に関する法律(高齢者居住法) |
1)高齢者向け優良賃貸住宅、高齢者専用賃貸住宅 |
|
2)高齢者居住支援センターの役割 |
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 障害者の生活実態とこれを取り巻く社会情勢、福祉・介護需要 |
1)障害者の生活実態とこれを取り巻く社会情勢 |
|
2)障害者の福祉・介護需要(地域移行や就労の実態を含む。) |
|
|
2 障害者福祉制度の発展過程 |
1)障害者福祉制度の発展過程 |
|
3 障害者自立支援法 |
1)障害者自立支援法の概要 |
|
4 障害者自立支援法における組織及び団体の役割と実際 |
1)国の役割 |
|
2)市町村の役割 |
||
3)都道府県の役割 |
||
4)指定サービス事業者の役割 |
||
5)国民健康保険団体連合会の役割 |
||
6)労働関係機関の役割 |
|
|
7)教育機関の役割 |
|
|
8)障害者自立支援制度における公私の役割関係 |
||
5 障害者自立支援法における専門職の役割と実際 |
1)相談支援専門員の役割 |
|
2)サービス管理責任者の役割 |
||
3)居宅介護従業者の役割 |
||
6 障害者自立支援法における多職種連携、ネットワーキングと実際 |
1)医療関係者との連携 |
|
2)精神保健福祉士との連携 |
|
|
3)障害程度区分判定時における連携 |
|
|
4)サービス利用時における連携 |
|
|
5)労働関係機関関係者との連携 |
|
|
6)教育機関関係者との連携 |
|
|
7 相談支援事業所の役割と実際 |
1)相談支援事業所の組織体系 |
|
2)相談支援事業所の活動の実際 |
||
8 身体障害者福祉法 |
1)身体障害者福祉法の概要 |
|
9 知的障害者福祉法 |
1)知的障害者福祉法の概要 |
|
10 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律(精神保健福祉法) |
1)精神保健福祉法の概要 |
|
11 発達障害者支援法 |
1)発達障害者支援法の概要 |
|
12 障害者基本法 |
1)障害者基本法の概要 |
|
13 心神喪失等の状態で重大な他害行為を行なった者の医療及び観察等に関する法律(医療観察法) |
1)医療観察法の概要 |
|
14 高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律(バリアフリー新法) |
1)バリアフリー新法の概要 |
|
15 障害者の雇用の促進等に関する法律(障害者雇用促進法) |
1)障害者雇用促進法の概要 |
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 児童・家庭の生活実態とこれを取り巻く社会情勢、福祉需要(一人親家庭、児童虐待及び家庭内暴力(DV)、地域における子育て支援及び青少年育成の実態を含む。)と実際 |
1)児童・家庭の生活実態とこれを取り巻く社会情勢 |
|
2)児童・家庭の福祉需要(一人親家庭、児童虐待、家庭内暴力(DV)、地域における子育て支援及び青少年育成の実態を含む。) |
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2 児童・家庭福祉制度の発展過程 |
1)児童・家庭福祉制度の発展過程 |
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3 児童の定義と権利 |
1)児童の定義 |
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2)児童の権利 |
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4 児童福祉法 |
1)児童福祉法の概要 |
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5 児童虐待の防止等に関する法律(児童虐待防止法) |
1)児童虐待防止法の概要 |
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6 配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律(DV防止法) |
1)DV防止法の概要 |
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7 母子及び寡婦福祉法 |
1)母子及び寡婦福祉法の概要 |
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8 母子保健法 |
1)母子保健法の概要 |
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9 児童手当法 |
1)児童手当法の概要 |
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10 児童扶養手当法 |
1)児童扶養手当法の概要 |
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11 特別児童扶養手当等の支給に関する法律(特別児童扶養手当法) |
1)特別児童扶養手当法の概要 |
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12 次世代育成支援対策推進法 |
1)次世代育成支援対策推進法の概要 |
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13 少子化社会対策基本法 |
1)少子化社会対策基本法の概要 |
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14 売春防止法 |
1)売春防止法の概要 |
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15 児童・家庭福祉制度における組織及び団体の役割と実際 |
1)国の役割 |
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2)市町村の役割 |
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3)都道府県の役割 |
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4)家庭裁判所の役割 |
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5)民生委員と児童委員の役割 |
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6)児童・家庭福祉制度における公私の役割関係 |
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16 児童・家庭福祉制度における専門職の役割と実際 |
1)保育士の役割 |
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2)家庭支援専門相談員の役割 |
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17 児童・家庭福祉制度における多職種連携、ネットワーキングと実際 |
1)医療関係者との連携 |
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2)教育関係者との連携 |
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3)労働施策関係者との連携 |
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18 児童相談所の役割と実際 |
1)児童相談所の組織体系 |
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2)児童相談所と市町村の連携 |
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3)児童相談所の活動の実際 |
| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 雇用・就労の動向と労働施策の概要 |
1)雇用・就労の動向 |
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2)労働法規の概要 |
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2 就労支援制度の概要 |
1)生活保護制度における就労支援制度 |
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2)障害者福祉施策における就労支援制度 |
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3)障害者雇用施策の概要 |
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3 就労支援に係る組織、団体の役割と実際 |
1)国の役割 |
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2)市町村(福祉事務所)の役割 |
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3)都道府県の役割 |
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4)ハローワークの役割と活動の実際 |
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5)職業リハビリテーション機関の役割と活動の実際 |
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6)障害福祉サービス事業所・障害者支援施設の役割 |
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4 就労支援に係る専門職の役割と実際 |
1)生活保護制度に係る専門職の役割 |
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2)障害者福祉施策に係る専門職の役割 |
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3)職業リハビリテーションに係る専門職の役割 |
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5 就労支援分野との連携と実際 |
1)ハローワークとの連携(生活保護制度関連) |
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2)障害者雇用施策との連携 |
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3)障害者福祉施策との連携 |
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4)教育施策との連携 |
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| 大項目 | 中項目 | 小項目(例示) |
|---|---|---|
1 更生保護制度の概要 |
1)制度の概要 |
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2)保護観察 |
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3)生活環境の調整 |
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4)仮釈放等 |
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5)更生緊急保護 |
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2 更生保護制度の担い手 |
1)保護観察官 |
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2)保護司 |
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3)更生保護施設 |
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4)民間協力者 |
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3 更生保護制度における関係機関・団体との連携 |
1)刑事司法・少年司法関係機関との連携 |
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2)就労支援機関・団体との連携 |
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3)福祉機関・団体との連携 |
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4)その他の民間団体との連携 |
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4 医療観察制度の概要 |
1)制度の概要 |
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2)審判の手続きと処遇内容 |
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3)社会復帰調整官 |
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4)関係機関・団体との連携 |
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5 更生保護における近年の動向と課題 |
1)近年の動向と課題 |
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「出題基準・合格基準」の購入方法について
「出題基準・合格基準」の冊子を次のとおり発行しています。
(社会福祉士・介護福祉士・精神保健福祉士の3試験をすべて収録しています)
『社会福祉士・介護福祉士・精神保健福祉士国家試験出題基準・合格基準』(A4版)
参考資料として過去の合格者数や合格率等の統計資料も掲載しております。
最新版の「出題基準・合格基準」は、6月に発行し販売します。
定価:800円(消費税・送料込)
過去の試験問題収録のCD-ROMは、販売を終了、廃刊となりました。
なお、過去3年分の筆記試験問題、正答、合格基準はこちらに掲載しています。
なお、過去3年分の筆記試験問題、正答、合格基準はこちらに掲載しています。
購入希望の方
購入希望の方は、次の要領で、ゆうちょ銀行(郵便局)備付けの「払込取扱票」を使用して、料金を払い込んでください。(これが申込書を兼ねますので、記入漏れのないよう注意してください)
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- ・ご依頼人欄:郵便番号、住所(建物名、部屋番号まで)、氏名、電話番号は、正確に、はっきり記入してください。
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- ・冊子がお手元に届くまで、払込後2週間程度かかります。
- ・返品はお受け致しかねますのでご了承ください。
- ・振替払込請求書兼受領証は、冊子が届くまで大切に保管してください。
<郵便振替用紙記載例>
『出題基準・合格基準』を1部申し込む場合。
『出題基準・合格基準』を1部申し込む場合。



